最後の日

今日は6月1日。この部署での仕事の最後の日でした。

この部署で仕事始めたのが去年の5月31日だから、ちょうど1年。
短かったけど、よく考えたらメンタルヘルスの仕事で一番長くしたことになります。

インターンは8ヶ月ずつだったし、卒業してからの仕事は3ヶ月と4ヶ月だったし。

そして最後の日だったけど、毎週木曜日のグループがありました。
今日のトピックは何にしようかなー、ほんとは気が抜けてるけど、
クライアントがいる仕事なんだからちゃんとグループしないといけないし、
なーんて考えていました。

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# by duggo | 2006-06-02 14:51 | 仕事

笑っちゃいけません、仕事上。

今週かの有名な某大統領の出身地テキサスでこんな事件がありました。

仕事上では笑っちゃいけません。

Three teachers and 15 support personnel at Lake Highlands High School were complaining of nausea and lightheadedness after eating the muffins at a staff lounge in what appears to be a deliberate incident.

英語でのニュースですが、こんな事件が起こりました。何者かがPTAからの差し入れを装いマフィンを届けて、それを先生三人と学校関係者が中身を知らずに食べたら・・・・・・・

Ms. Greenfield (86歳の受付係の女性) couldn't stop laughing.......

当たり前ですが、笑いが止まらなくなっちゃったんだんですね。

I just picture all the teachers raiding the cafeteria and student backpacks for munchies...

もし今の仕事をする前の、たんなるこの高校の生徒だったら確かにこのブログの筆者のようにウケマクリという反応なのかも・・・・

しかもこの受付の高齢の女性、そのブログ筆者によると・・・・

The funny thing is the 86 year old told the news she always wanted to know what Pot was like and was tickled to find out what was in there.... Methinks Granny has been wanting to get high for awhile.. all she had to do was ask a student for a joint or something! Should we take up a collection for Granny? What is a bag going for these days anyways? Grams for Gramma!

試してみたかったとのこと。ほんとかよ。病院に運ばれてもただ検査するだけで、笑いを止めたりはできないのでしょうが・・・・うぷぷ
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# by duggo | 2006-05-19 23:55 | Private

お車購入

そうそう、日本帰国後の1大目標だった、うちのパートナー所有のSUVをエコノミー車に買い換えるっていう仕事が決着しました。先週の土曜日に前日休みだったビルが地元のディーラーで見つけてきたVWのJETTAのディーゼル。1999年型だけど、マイル数(総走行距離)も少なくて、なんたってディーゼルなので燃費がすっげーよくて。

しかもちょっと頑張ればバイオディーゼルって穀物から作ったディーゼル燃料でも走れちゃうっていうなんともいいやつです。

マニュアル車だけど、VWのバスとは違ってとってもシフトチェンジもしやすくって。車高が低い(って普通の車高だけど)のでそれに慣れないといけないけど。

写真とって載せないといけないなーと思いつつ、撮れてませんが。

そんなことで、結局うちの自家用車2台ともVWになりました。日本の友達もVWのゴルフ乗ってたし、しかも東京滞在中はずっとその車で案内もしてくれて。ドイツ人の細かな気配り、技術には圧巻です。
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# by duggo | 2006-05-03 13:54 | Private

また?転職?

日本での短いながらも内容の濃かった休暇も終わり、さっそく日常の生活に戻っている今日のこの頃だけど、うちのエージェンシー内のほかの部署で空きが出て、ちょうどそのプログラムで働いている日本人の先輩(っていうのかな?)に応募してみたら?えー応募してみなよー、みたいに誘われたので、今の仕事で6ヶ月も上司のいないウンザリ感も手伝って、面接受けてきちゃいました。まー、カジュアルな引き抜きみたいなもんだけど。

っていっても、結局その日本人の人とその上司とだったからあまり緊張とかでもなかったんだけど、なんだかオファーきちゃう気がするんだよね。

老人のメンタルヘルスのしかも外回り系の仕事。老人はもうちょっとレイドバック系で今のようなハードコア系クライアントよりもいいかなーなんて思ってるんだけど、今の部署は人手が足りないの明らかだし、でもすっかり上司がいないのでこき使われまくりって気もするし、給料にも満足してないし。特に日本人が故に働いちゃうんだよねー、上司のいない分まで。しかもそれも静かに、文句も言わずに。といっても休暇後に思いっきり今の上司の上司にいつまでに上司を雇うんですか?って強い口調で聞いたら、彼女が僕の隣りのオフィスに一時的に引っ越してきてサポートしてくれるっていうアレンジしてくれたんだけど、結局はマネージャーだから他のミーティングとかでいないことが多くて、あまり意味ないって感じも否めなくて。

あーでもオファーが来たっていって、今の部署の上の人(隣りに移ってきた人)とネゴするのとか気がすすまないんだけど。麻薬アルコール中毒の専門の免許は諦めないといけないとは思うけど、それ以外のソーシャルワーカーのライセンス、老人・アジア系の専門家の資格はとれそうだし、新しいところだと。

まー明日コールバックして結果がわかるんだろうけど、今日面接した上司からメッセージが2回も残ってたってことはかなりの確率でオファーされるんじゃないかと。

そんなこともありながら、知り合いがうちのエージェンシーのほかのポジションを応募して、面接するみたいで昨日ランチの後面接対策をその友達に話してきました。そんな相談にのりながら、結構自分は就職カウンセラーとか得意そうとか思っちゃいました。

そりゃー日本でもこっちでもあれだけ就職面接すりゃー、しかもかなりの確率で面接すればオファーされてる感じもするし。

もし日本に帰って職に困ったらこれかもな、なんてふと考えちゃったり。

今のとこの上司にはこれだけの給料でオファーがきて、ライセンスのためのスーパービジョンももらえるので、現状維持しかできないなら新しいポジションに移るしかないって話すことになるのかなー。NPOだから予算も限られてるから、そんな簡単に給料あがらなそうだけど。

どーなることやら。外回りの方が息詰まらなくていい気もするんだけど、今のオフィスで仲良くなった人たちとは会えなくなるだろうし、新しいクライアント、同僚と、新しい仕事に慣れるのがまた大変というか、一から出直すというのもなー。

と思いっきり迷いまくってる今日この頃。

老人専門とかのほうが、日本でも使えそうかなーなんて考えてみたり。

でも中毒専門もこれから日本で必要とされてきそうだし、しかもメンタルヘルスとの同時医療介護とかなー。

ゆくゆくはパーティーとかでボランティアでテント出して最初の相談にのったりって大胆な計画も中毒専門でいけばできるかもしれないし。
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# by duggo | 2006-05-02 14:29 | 仕事

空豆とGeorge Clooney

って題名ですが。

オスカーのあった週末にうちのパートナー(ビル)が床屋さんに行ってきました。
その名も地元の商店街みたいなところにある「Bill's Barbar」へ。
そこから帰ってきて僕はそんなに気にならなかったんだけど、本人は思ってた以上に
短く切られて、前髪がさらに短くて"I look like a Lama bean!!"と嘆いていました。

もうすぐ日本に一緒に行くのでそれもあって床屋に行ったみたいなんだけど、
最近一生懸命日本語練習しているビルに日本語の先生としては、あ、それはつまり

「空豆みたいになっちゃった~」ですね、と教えました。
そう、もちろんそれから僕は空豆君と呼び始めときました。

で、ジョージクルーニーさん、助演男優賞をいきなり受賞してましたね。
彼のスピーチは誰のスピーチよりも大好きでした。
だって、他の人はみんなお世話になった人にサンキューを言うって義務が主な目的で
全くもってつまらないものだったから。

でも、社会派映画を費用をかけてリスクを承知の上で作った彼は、そんなことよりも
やっぱり筋がしっかり通っていて、素敵でした。
彼の授賞式が始まる前、授賞式の後のパーティーでさえも
すっかり口では賞が欲しかったとか言ってたけど、
ぜーんぜんリラックスしていて、式後のパーティーではジョークさえ飛ばしてました。

っていう日曜の夜のテレビをみんな観ていたのかどうかは知らないけど、
ビルが翌日の月曜の家に帰ってきて、なんだか上機嫌。

どうしたのかと思ったら、職場の同僚が(しかも2人?!?!)ビルのニューヘアカットを
観るやいなや、「ジョージクルーニーみたいだね!」とビルに言ったらしい。

僕の中では、う~ん、ゴマシオの髪の毛の色はそうだけどいくらなんでも
ジョージクルーニーはねーだろー、って感じ。(お腹もでてるしぃ~)
空豆だって、あーたは。

ま、ジョージクルーニーファンが聞いたら吹っ飛ばされそうですが。

オスカーでのあの一番感じの良かった人に似てるって言われたんだから、
僕も心の中では嬉しいです。外見というよりも内面がよさそうだったしね。
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# by duggo | 2006-03-20 12:35 | Private

ダゴが・・・・・

昨日の土曜日は久しぶりに太平洋を見に行ってきました。そうそう、このシアトル・タコマ地区は海はあるんだけど、思いっきりの内海で陸地が入り組んでいるので太平洋といっても結構車で2時間ぐらいのドライブです。でもやっぱり波の音が違うんだよね、太平洋はさ。

行きのドライブ中はこんな感じですっかりお昼寝モードでした。

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VWのVANでビーチについてお昼をその地元で買った牡蠣とクラムチャウダーですましてから、食後の散歩にダゴとビルとビーチを延々と歩いていると、後ろからお馬さん3頭が人を乗せてやってきました。ダゴはもともと馬が好きで僕らの間ではダゴは自分が馬だと思ってるんじゃないかな?って感じだったんだけど、今日の一件で事実が判明。やはりダゴでした・・・・・

アンリッシュ(鎖を放して)にしてて、その乗馬の団体についていくダゴ。最初は、馬好きだからなーなんて見過ごしてたんだけど、馬はゆっくり走っていくし、ダゴはついて行っちゃうし、僕らとの距離は離れていくので、しょうがなく呼びながら追っかける羽目に。ま、太平洋の波の音に消されて、しかもそんな上機嫌(?)なダゴには僕らの呼ぶ声なんか聞こえるわけもなく、ドンドン馬と一緒に走ってって、周りを走ったりしているダゴ。ようやくビルが追いつくと、貝殻とか石とかと拾いながら僕はのんびりとその光景を遠くで見てたんだけど、大きな馬に乗ってる人が馬を降りてビルと話している感じ。

どうしたのかなー、と追いついて繋がれたダゴをビルから渡されて、どうしたのか聞いてみると、なんとダゴ馬の脚を噛んだらしい。ま、本気モードじゃないんだろうけど、カプッって感じで。乗馬の馬だから背は高いし、ダゴなんてほんとに膝にも及ばない背の高さのくせに。馬に怪我させたらいったいどのくらい費用がかかるのか、なーんて全く考えてないんだろうけど。まったく何を考えてるんだか、このハスキーは。憎めないけど理解もしがたいやつです。

こいつは人間と犬以外には通用しないんだということが10歳(人間だと60歳とかかな?)になってようやく事実となって発覚しました。ダゴは犬じゃなくてやっぱりオオカミなのか・・・・

その事件のあった散歩のあとはこんなにかわいく寝るのに。(このアングルはVWの上のベッドから撮ったものです)

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馬をも噛んでしまうダゴ君。僕の中でのシベリアンハスキーに対する印象がオオカミにどんどん変わっていっています。

そうそう、こんなに髪が伸び放題です。日本に帰る4月まで切らないんだろうなー。日本でもきらなそうだけど。

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ボサボサではないけれど、ビルからは寝起きのヘアがイメルダ婦人と呼ばれています。でも、こないだ地元の床屋で髪を切って失敗したビルは自分で空豆になっちゃったーと言っているで、ここぞとばかしにいじめています。
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# by duggo | 2006-03-06 06:11 | duggo

新年会

こないだの土曜日、日本人の友達しかも社会福祉関係の集まりで知り合って仲良くなった友達同士で日本食レストランで新年会をしました。6人の予定が2人欠席してしまったけれど、4人(女性3人と僕)でかなり盛り上がってしまいました。

日本とは違って酒をたくさん飲んでとかじゃなくて、でもなんと個室のお座敷で久々の日本食を満喫できていやー幸せだった。一緒にきた1人が言ってたけど、前に来た時には日本人は自分だけだったから、この日本食の食べる喜びや盛り上がりがなかったって。

確かに、焼きおにぎり、秋刀魚の塩焼き、牡蠣フライ、もずく、から揚げ、あげだし豆腐、最後は抹茶のアイス揚げのデザートまで。もう、ここぞとばかりに個室のくせにかなりうるさくて、多分周りのお客さんもあの個室はきゃーきゃーすげーなーぐらいの勢いでした。

日本では高校の先生してたり、今の夫との知り合ったきっかけはバーであいつだ!って心に決めてナンパしたのが始まりとか、いやーまじめな集まりではあまり話せないようなこととかも聞く事ができたし。

始まる前に日本食品スーパーでおでんセットやけんちん汁の材料とか買って、ごぼうが袋からはみ出てたら、かなり他の2人に笑われたけど、おでんとかけんちん汁とか作るの楽しみです。料理好きというよりは、これが食べたいと思ったらそれを作らないとこっちにはないので、って理由なんだけど。半分以上の人は自炊とかあまりしないんだよね、こっちに住んでいる日本人は。それもそれですごいと思うんだけど。茹でてできるものしか買わないって人を何人か知っています。

そんなに高くなかったし、また理由を見つけてやらなくちゃと思いました。
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# by duggo | 2006-01-10 14:14 | 仕事

命の尊さとは

新年早々アメリカでは炭鉱で炭鉱労働者13人が坑道に閉じ込められ、結果として12人が亡くなるという事故のニュースでテレビやラジオはもちきりでした。

当初、救出活動の結果1人の死亡が確認され、12人が生きているという誤情報が全米各TV局やラジオ局、そしてそれが夜中だったために主要の新聞の1面の見出しにまで流れてしまいました。

僕はそのニュース誤情報も真情報も流れた時は寝ていたのだけれど、朝起きて心の中でちょっとびっくりしたというか、?マークというか、色々考えるとこになりました。

ニュースによると、その誤情報(つまり1人死亡で12人生存)が流れた時に、炭鉱の近所の教会に集まっていた家族、友人、近所の人たちが英語でいうと「セレブレート」して、みんなで喜び合った、子どもも交えて歌って踊ったと聞きました。どこまでそれが本当なのかはわからないけれど、僕個人的に驚いたというか考えさせられたのは、1人死亡のニュースではなくて12人生存に対して祝ったという、それが教会でいったいどのような雰囲気だったんだろうと。

確か1人死亡というニュースは最初の方に爆発だか何かの犠牲者ですぐに情報が入っていたので、誰だかわからないにしろすでに知らされていたみたいだけど。1人の命が亡くなったっていう事実を前にしながら、しかも教会という(その宗教を信じる人々には)神聖な場所で祝っている光景が、どうしても想像できなくて。

昔、浪人生のときに高校生読本の一つの話が日本の哲学者(倫理学者?)の書いたもので、命というものは数によって価値を判断されるものではない、と読んだことがずっと今になっても頭から離れなくて、衝撃的だったというか、当たり前だと自分で思いながらも、例えば事故のニュースとかでも犠牲者の数で自分のショック度や関心度が比例しているって事実に嫌悪感さえ覚えた記憶が。

今も、戦争中で犠牲者の数でその日はまだ良かった、最悪の一日だっただの報道されるけど、命の数ではなくて、命が亡くなってしまったという事実自体に重みがあるんだ、と自分で言いきかせて聞いたとしても、本当にそう感じることは難しいなぁと日ごろから思っていた矢先に。

報道のされ方も、数だけでの表現でその犠牲者(イラク人であれ、米軍であれ)の顔、人生なんて(もちろんわからないのだろうけど)全く触れられず、機械的に伝わる犠牲者の数。

そして、今回の悲劇の誤報道で祝っている人、真報道が入ってきて怒りから暴力をふるう人まで(その光景を目の当たりにした兄弟はその時の経験が怖くて、今は教会に行けないと言っていました)。僕の中では宗教というよりは自分自身の心のもち様(英語ではよくスピリチュアリティーと表現されますが)が大切なんだってことを、ゆっくりと時間をかけて育てていきたいと再実感するきっかけになりました。それがもちろん宗教でもいいし、自分で作り上げていくものでもいいんだけれども。

生きる=どうやって死んでいくか、というこの課題はいっくら仕事が忙しくたって、勉強が忙しくたって、言い訳して怠けちゃいけないことなんだと。
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# by duggo | 2006-01-09 14:41 | Private

スノボー

いやー、お久しぶりです。
先週の土曜日スノボー初出場してきました。
せっかく近く(といっても車で1時間半)にスキー場があるので、社会人になったことだし、今年は体調も大丈夫そうだし、行ってきましたー。

最初は2時間初心者レッスンに参加して、それから初めてリフト乗って3回滑って。

感想は、まさに体力勝負+痛さ我慢の世界でした。
最初はリフトも乗らないから、自分で丘を登ったりするので体力消耗。
しかも、スケボーだってサーフィンだってやったことない僕にはすっかり知らない世界のあの感覚。
手をつき、尻もちつき、腰を打ち、もうやってるときは夢中だけど、終わってみたらというかランチを食べたら以上に疲れていることに気づいて、ランチ後は1回のリフトで根をあげました。

いやー6年前ぐらいに富士山のスキー場でスノボーやりに行って、レンタルがなくなっててさっさと諦めて富士急ハイランドに行ったことを思い出しながら、あの時やっていたらどうなってたんだろう?って考えてました。

写真はなるべく早くアップしてみます。

尾テイ骨は痛いし、腕は筋肉痛だし、肋骨も痛いし、うちのパートナー(今まで7-9回スノボー経験者)曰く、1日目が一番疲れるし辛いとのこと。
2回目以降は体力もあるし、そんなにたいしたことないとのこと。本当かよ?

歳とかじゃないのかなー?とか真剣に考えちゃったりしましたけど、諦めずにまた挑戦しようと思います。筋肉痛ってことは運動したってことだしね。

あー、肋骨痛ぇー。
では。
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# by duggo | 2005-12-21 15:03 | Private

今一番ほしいもの

ちょっとー、ノキアからこんな携帯が発売されるらしい。

日本ではわからないけど、少なくともアメリカでは発売予定。今まで、カメラもついていない某日本とスエーデンの合弁会社の携帯を長く使ってきて、仕事も決まったし、ちょっとこのへんで奮発して買い換えようかなーと考えていたところ。SIMカードの入れ替えでどこのキャリア(携帯電話会社)でもOKらしい。

でもなー699ドルでっせー。日本円では7万円です。しかも日本でリーマンしていた時よりかなり給料も少ないのですっげー出費比率になるんだけど。でもなー、RYUICHI SAKAMOTO氏の音楽もついてるしなー。もうこれしかないんじゃないかってぐらい気分は盛り上がりきってるんだけど。

ISLANDって映画で使われたのかな?観ようかなー。あ、でもなんか怖そうなので辞めとこうかな。

あ、でもREVIEWのあちこち検索したら、バッテリー時間は短いやら、ボタンは小さくて使いにくいやら、ボリュームボタンはサイドについてないやら、やたら高くて機能性に乏しいみたいなREVIEWばかり・・・・

やっぱり、やめるかな。
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# by duggo | 2005-08-24 10:13 | Private